キューティクルオイルを爪先に塗りこむYUKIです。こんばんわ。
キューティーハニーじゃないよ。キューティクルオイルだよ。
爪の栄養だよ。ブラックチェリーの香りだよ。
また蜂が寄ってくるかもね。
そんな感じでご存知のように、私は甘いものが基本、好きです。
食べ物も程よく甘いものが好き。
飲み物も程よく甘いものが好き。
お香や香水なんかも程よく甘いものが好き。
最近はほとんどお菓子を食べなくなったけど、相変わらずジュースは毎日飲んでしまってます。
基本、コンビニで買うことが多いんですよね。
特にパックのジュース。
コンビニはサービスいいですからね。絶対ストローくれるじゃないですか。
たまに付け忘れられたりするけど、こちらもその辺は学びました。
買って袋に入った商品を見て、ストローの有無を確認する。
忘れられてたら『ください(´д`)ノ』ってすぐ貰いにいくんです。
まぁ慣れた人なら当たり前の行動ですね。
私が小学生の頃なんですけど、母ちゃんと夕方の買い物に出かけてたんですよ。
で、私がコーヒー牛乳飲みたいということで、母ちゃんが買ってくれました。
しかし、やっぱりというか、ストローが付いてなかったんですよ。
母ちゃんもなんも気にしないでコーヒー牛乳だけ渡してくるもんですから
私もなんも気にしないでまぁ、パックの開け口から飲もうとしたんです。
あの一口目のコーヒー牛乳。おいしいですね。
助手席に座る私のそんな至福の瞬間に母ちゃんは車を発進させましたからね。
パックの中から溢れたコーヒー牛乳かぶりましたよ。
まぁ昔の思い出です。それからストローがどれだけ大切なものなのか気付きましたよ。
コーヒー牛乳買うたびに思い出す、そんな話。
この間、スーパーでまたコーヒー牛乳買ったんです。
いつもストローくれる近所のお馴染みスーパー。
でね、またストロー付け忘れされちゃってましたから言ったんです。
(´・ω・)『ストローください。』
そしたらね、めんどくさそうに
(’д`)『ありません。』
って一言だけ言われたんです。
こんな話長くなったですけど、最終的に言いたいのはですね。
いつもストローくれてたじゃん。。。orz
っていうことです。
だから車に100均で100本入りで売られてるストローを常備しました。
これであの冷めた接客されても泣きません。平気だもん。
平気。。。。たぶん。
(´;ω;`)ブワッ
無表情なのに口調がめんどくさそうな個性的な店員さんにいつかまた会いに行こうと思います。
で、またストローくださいって言って、どれだけストローが大事か伝えてきます。
そんなご近所付き合いをする私がSTUDIOからお送りします、火曜日レッスン。
1つめ。AKANEさんキッズHIPHOPクラス☆
あ、一列だ。
あ、減ってる。
2つめ。HIROTAさん&RYUJIRO-さんキッズブレイキンクラス☆
と、思ったら来ました。
お仕事帰りで疲れとんさったです。
あ、営業スマイル。
平和ですね。
そんな感じです。
ではまた明日。
しーゆー(*´□`)⊇"#)´∀`))










