僕は、8月21日に初舞台を無事に終えました。


初舞台はわからないことだらけで、わからないことがわからないくらいでした。

初舞台を迎えるまでのスタジオでの練習は、
発表会が近づくに連れて徐々に緊張感や不安感が募ってきましたあせる

「このままで大丈夫だろうか」
「回転がうまく回れない…」
「アンコール覚えてない…」

大島先生の目も鋭くなって、
発表会間近になると日曜にも練習があり大変でした。

何回も怒られて、落ち込むこともしばしばありました。

だけどここまできたからには後にはひけない、
初舞台を成功させたい、と思い、つらくても頑張れました


初めての化粧、初めての舞台裏、初めての楽屋。
改めてすごさを実感しました!!


本番当日
オープニング幕開け10分前。

舞台上では心臓がバクバクでした。

足も軽く震えて、顔も強張ってましたが、
みんなが笑顔笑顔と励ましてくれたので、笑顔で幕をあけることができました。


舞台を作成してくださった方々、
スタッフの方々、
先生方、
親、
ダンサー、
皆様に感謝です。本当にありがとうございました!!

発表会10回目、さらに25周年記念というとても素晴らしい記念すべき時に
みんなと一緒に踊れたことを本当に誇りに思います。

楽しかったです音譜
そして舞台はとても気持ちよかったですビックリマーク

観客の拍手がこんなに気持ちのよいものだと思いませんでした。


本当に貴重な体験ができました。

ありがとうございました!!
これからも頑張って続けていきたいですアップ


WITH 智史