メガネドラッグで試しがけして視界のクリアさを体験したがために、もうすぐにでもメガネが欲しくなってしまった私。昨日得た情報をもとに、メガネ屋行脚に出かけることにします。計画としては、家に近いところから、和真→パリーミキ→JIN's→オプトレーベル→Zoff というルート。和真、パリーミキは様子見、最有力候補は、姉利用&ネット調べの結果でJIN's。JIN'sがしっくりこなければ、足を伸ばしてオプトレーベル&Zoffに行ってみよー。
まず、和真。大型スーパーのテナントとして入っているので、ちょっと見てみるにはよいね。メインは20000円台みたい。北欧ブランドだとか。うーん高い…。他のコーナーに目を向けてみれば、7000円、12000円っていうのがある。12000円のほうは、Zoffで見たようなオシャレ系もあるぞー。12000円…姉がくれた割引券を使って10000円かー。他を見てからにしよう。
次に、パリーミキ。一番目に付きやすいところに、“very3”というコーナー。見れば10500円、17800円、24800円の3段階設定。Zoffなどを意識してますなー。けど、選べるフレームの種類は全然少ないので、気に入ったものは見つからなそうです。
さて、いよいよ最有力候補のJIN'sへ。お店に入ったところ、ちょうど接客を終えた女性の店員さんがいたので、早速声をかけさせてもらった。初めてメガネをつくることなど、昨日メガネドラッグで相談したのと同じことを伝え、さらに、実は昨日メガネドラッグで検査をしてもらったこと、こういう低価格系のお店には正直不安があることも伝えてみたところ、まず最初に言われたのが「初めて作るのであれば、眼科医の検査を受けて、処方箋をもらってきていただくのが一番」ということ。正直、売り上げ至上主義の適当な商売をしているのかと思っていたので、こういうことを最初に言ってくれたことで好感度アップ。低価格系のお店よりは信じられるかと思っていたチェーン系のお店の店員さんも、結局は眼科医ではないので、検査機器を使いながら顧客と一緒に合うレンズを探す手助けをしているんです、と。なーんだ、どっちも一緒かー。必要なときにかけるくらいのモノに高いお金を払うのはあまりいただけないし、だったら安くてオシャレなほうがいいじゃーん。と納得したのでフレーム選びへススム。
初めてならば、メガネをかけた顔が見慣れないと思うので、最初はあまり存在感の強くないものにしましょう、ということで、進められたのがピンク系やオレンジ系。かけてみたが、なんか気恥ずかしいよー(゚∀゚*)。似合ってるのか似合ってないのかもわからん…。次に進めてくれたのが、ちょっとオシャレ度を増して、薄紫メインで挿し色に白、裏が薄緑という、押しは強くないけどポップなモノ。結構気に入ったんだけど、鼻パッドが無いモデルで、睫毛が若干あたっているらしい。鼻が低いってことだな…。なので、鼻パッド有りのモデルからチョイスすることにしました。ピンク、オレンジ、薄紫、薄茶と色々かけてみたけど、なんだかしっくり来ないのはナゼだろう。ちょっと冒険で、黒っぽいのもかけてみたら、なんだかしっくり。そうか、普段から選ぶ服がダーク系かビビッド系なので、ほんわりとした女の子っぽいのがしっくり来ないんだねー。よく見ると、表がクリアなターコイズブルーで裏が不透明の黒。だから光があたるとほんのりブルーに見えてキレイ★ ターコイズブルー大好きだし、これに決定~。
続いて、視力測定。検査はメガネドラッグとほとんど一緒で測定機器2台使い。時計の検査が無かったので聞いてみたら、それは乱視の角度を確認する検査で、最初の機械で同じ検査をやってるので大丈夫です、と。さらに乱視についてもちょこっと説明してくれたりなんかもして。検査は“研修中”と書かれた名札を付けた男性だったので、実はちょっと不安だったけど、そんな説明までちゃんとしてくれたので、研修中でもここまでできるのならば、と信用度アップ。適当に誤魔化すことなく、納得のいくレンズになるまでしっかりと対応してくれました。結果、乱視の調整のみで大丈夫、とのこと。例のドクメガネに当該レンズをはめてかけてみる。真っ直ぐのモノが歪んで見えないか、ちゃんと歩けるか、などを確認。大丈夫。
出来上がりまでの所要時間は40分。その間に会計を済ませるが、レジをしてくれた店員さんも感じがよい。薄型&超撥水のオプションレンズにするかどうかの確認をされたけど、度数が低いので薄型にしなくても大丈夫でしょうというご意見、ということで押し売りは一切なし。気持ちイイねー。
会計を済ませ、しばしスタバでコーヒーを一服。
さて、いよいよ出来上がり。最初に対応してくれた女性店員さんがかけ心地の微調整をしてくれました。そうして出来上がったのが、これ(→)です。お手入れの方法や保証書の説明を一通り受け、最後にメガネケースを選んで終わり~。ケースは白にしました。
そんなこんなの2日間。納得のいくモノを手に入れられて満足★
相談に乗ってくれた姉や友人、そしてJIN'sの店員さんにも感謝感謝。検査だけしといて買わなくてごめんなさいね、メガネドラッグさん。
まず、和真。大型スーパーのテナントとして入っているので、ちょっと見てみるにはよいね。メインは20000円台みたい。北欧ブランドだとか。うーん高い…。他のコーナーに目を向けてみれば、7000円、12000円っていうのがある。12000円のほうは、Zoffで見たようなオシャレ系もあるぞー。12000円…姉がくれた割引券を使って10000円かー。他を見てからにしよう。
次に、パリーミキ。一番目に付きやすいところに、“very3”というコーナー。見れば10500円、17800円、24800円の3段階設定。Zoffなどを意識してますなー。けど、選べるフレームの種類は全然少ないので、気に入ったものは見つからなそうです。
さて、いよいよ最有力候補のJIN'sへ。お店に入ったところ、ちょうど接客を終えた女性の店員さんがいたので、早速声をかけさせてもらった。初めてメガネをつくることなど、昨日メガネドラッグで相談したのと同じことを伝え、さらに、実は昨日メガネドラッグで検査をしてもらったこと、こういう低価格系のお店には正直不安があることも伝えてみたところ、まず最初に言われたのが「初めて作るのであれば、眼科医の検査を受けて、処方箋をもらってきていただくのが一番」ということ。正直、売り上げ至上主義の適当な商売をしているのかと思っていたので、こういうことを最初に言ってくれたことで好感度アップ。低価格系のお店よりは信じられるかと思っていたチェーン系のお店の店員さんも、結局は眼科医ではないので、検査機器を使いながら顧客と一緒に合うレンズを探す手助けをしているんです、と。なーんだ、どっちも一緒かー。必要なときにかけるくらいのモノに高いお金を払うのはあまりいただけないし、だったら安くてオシャレなほうがいいじゃーん。と納得したのでフレーム選びへススム。
初めてならば、メガネをかけた顔が見慣れないと思うので、最初はあまり存在感の強くないものにしましょう、ということで、進められたのがピンク系やオレンジ系。かけてみたが、なんか気恥ずかしいよー(゚∀゚*)。似合ってるのか似合ってないのかもわからん…。次に進めてくれたのが、ちょっとオシャレ度を増して、薄紫メインで挿し色に白、裏が薄緑という、押しは強くないけどポップなモノ。結構気に入ったんだけど、鼻パッドが無いモデルで、睫毛が若干あたっているらしい。鼻が低いってことだな…。なので、鼻パッド有りのモデルからチョイスすることにしました。ピンク、オレンジ、薄紫、薄茶と色々かけてみたけど、なんだかしっくり来ないのはナゼだろう。ちょっと冒険で、黒っぽいのもかけてみたら、なんだかしっくり。そうか、普段から選ぶ服がダーク系かビビッド系なので、ほんわりとした女の子っぽいのがしっくり来ないんだねー。よく見ると、表がクリアなターコイズブルーで裏が不透明の黒。だから光があたるとほんのりブルーに見えてキレイ★ ターコイズブルー大好きだし、これに決定~。
続いて、視力測定。検査はメガネドラッグとほとんど一緒で測定機器2台使い。時計の検査が無かったので聞いてみたら、それは乱視の角度を確認する検査で、最初の機械で同じ検査をやってるので大丈夫です、と。さらに乱視についてもちょこっと説明してくれたりなんかもして。検査は“研修中”と書かれた名札を付けた男性だったので、実はちょっと不安だったけど、そんな説明までちゃんとしてくれたので、研修中でもここまでできるのならば、と信用度アップ。適当に誤魔化すことなく、納得のいくレンズになるまでしっかりと対応してくれました。結果、乱視の調整のみで大丈夫、とのこと。例のドクメガネに当該レンズをはめてかけてみる。真っ直ぐのモノが歪んで見えないか、ちゃんと歩けるか、などを確認。大丈夫。
出来上がりまでの所要時間は40分。その間に会計を済ませるが、レジをしてくれた店員さんも感じがよい。薄型&超撥水のオプションレンズにするかどうかの確認をされたけど、度数が低いので薄型にしなくても大丈夫でしょうというご意見、ということで押し売りは一切なし。気持ちイイねー。
会計を済ませ、しばしスタバでコーヒーを一服。
さて、いよいよ出来上がり。最初に対応してくれた女性店員さんがかけ心地の微調整をしてくれました。そうして出来上がったのが、これ(→)です。お手入れの方法や保証書の説明を一通り受け、最後にメガネケースを選んで終わり~。ケースは白にしました。そんなこんなの2日間。納得のいくモノを手に入れられて満足★
相談に乗ってくれた姉や友人、そしてJIN'sの店員さんにも感謝感謝。検査だけしといて買わなくてごめんなさいね、メガネドラッグさん。