選択。自分をころして“正しい”を選んできた。そしたら自分が何を求めているのかわからなくなって、苦しくなった。自分が選んでいった末に手に入れたかったのは、この現実か。どうせなら、手に入れたい現実のための“欲しい”を選択しよう。