「Ensemble音」インペクレポート20130707☆MAさんより | 横浜市鶴見区のヴァイオリン教室♪Studio音

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「Ensemble音」インペクMAさんより、7月7日のレッスン・レポートです☆

(バタバタしていて、アップが遅くなり、申し訳ありませんでした)


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7/7のレッスンは、4月のレッスンで譜面をもらって、今回が本番までの折り返しの日でした。

ホーマンはお休みで、2時間まるごとパーレーツオブカリビアンの練習でした。
2週間前に行った前回のレッスンで出された注意点を確認しながら、
前半はまず全員で通し練習。
何度か通して、その間に各パート毎の修正点を先生から挙げてもらいました。
そのあと、その修正点をもとにパート毎に分かれて練習時間があり
前半最後は、もう一度通し練習をしました。
休憩時間も今回はパート練習の時間に充てられました。
スネア担当のマネージャーも参加して下さったので、通し練習以外にも、
パート毎の練習をしているなかに混ざってもらって
自分たちのパートの演奏のなかにスネアがどう関係してゆくのか確認することができました。
後半は、部分練習がメインで、弾き始めるときの弓の位置や
弓の配分、コンミスを見るタイミングなど、細かなところの修正をしてゆきました。
前半はテンポ96、後半はテンポ108で練習しましたが
テンポ96でのレッスンは今回で最後のようです。

次回からはテンポ108のみで、合わせ練習がメインになるそうです。
レポートを書くためにレッスンを録音していましたが、
レッスンが始まってすぐの演奏よりも終わり前の演奏のほうが、だいぶ
まとまっていたように感じました。

本番まで残り2ヶ月、酷暑に負けないように頑張りましょうね。