「Studio音ヴァイオリン教室」アンサンブル・グループ「Ensemble音」のレッスン・レポートが届きました☆
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みなさま、レッスンお疲れさまでした。
2013年度2回目のレッスンは、いつものサルビアホールではなく東神奈川のかなっくホールを使いました。
かなっくホールは、発表会の会場にもなる場所です。
私達が今回レッスンに使ったのは4階の音楽ルームでしたが本番は、2階の入口のすぐ左にあるホールになります。
丁度インペクが到着した時には、ほかの音楽教室が主催するピアノコンクールが行われていました。待合室にモニターが設置してあって会場の中の様子をうかがい知ることができるのですが、カメラワークが本格的で手元がアップになったり、だんだん寄ったり退いたり、いろんな方向から撮ってくれちゃいそうです。いや~、緊張しますね(汗)交通アクセスは、全く説明がい らないくらい駅のすぐ脇の建物です。
さて、レッスンは、
まず前半はホーマンでした。
36番から56番までの宿題のうち、36番・37番・43番・46番・47番をやりました。
まず前半はホーマンでした。
36番から56番までの宿題のうち、36番・37番・43番・46番・47番をやりました。
前回同様、1回ずつ席替えをして、ひとりずつトップを経験するように練習しました。
全員コンマス・コンミスになったつもりで、合図を出し続けながら弾く練習もしました。
みんなで弾いている姿を客観的に見たら、全員揺れていて面白い画になってるだろうなと想像します。
ホーマンはこれで、発表会が終了するまでお休みになるそうです。
後半はパイレーツ・オブ・カリビアンを練習しました。
まず、強弱を意識しながら全体で通して弾いて、次に1stから順に各パート毎に弾いて修正点の洗い出しをしました。
まず、強弱を意識しながら全体で通して弾いて、次に1stから順に各パート毎に弾いて修正点の洗い出しをしました。
Aのメロディ以外は合いの手係の3rdパートとしては、C・E・F・Gの拍のとりかたで苦戦しました。自分の音を鳴らすので精いっぱいになってしまったので、次回はもっとほかのパートの音を聞いて合わせられたらいいなと思いました。
次回のレッスンからは、パイレーツ・オブ・カリビアン1曲に集中します。
今回出た修正点を把握するのと、テンポ96でアクセントあり弾けるようになること、それから、本番のテンポ108で弾くのにも慣れておくのが宿題になりました。
今回出た修正点を把握するのと、テンポ96でアクセントあり弾けるようになること、それから、本番のテンポ108で弾くのにも慣れておくのが宿題になりました。
次回のレッスンまでたった2週間しかありませんが、できるところまで頑張りましょう。