たかひろの宅録部屋

たかひろの宅録部屋

現実はときどき悲し、
されど芸術はいつも楽し。

昔作ってお蔵入りしていた浜崎あゆみのカバートラックに、

 

初音ミクのボーカル入れてユーチュブにあげるのに、

 

初音ミクの画像が欲しいと思って、

 

Geminiに作ってもらった。

 

セーラー服で色はエンジ、

 

目をつぶって何かを感じてる表情、

 

窓の外に満開の桜とか打込んだらちゃんと答えてくれる。

 

 

この画像は使わなかったけど、

 

AIスゲーな。

DAWで使っている、

 

プロツールス・アーティストの一年サブスクが終了して、

 

プロツールスを起動するとイントロが立ち上がるようになりました。

 

 

イントロのライセンスも持っていたので、

 

スムースに切り替われたのかもしれません。

 

アーティストのサブスクを継続しなかったのは、

 

イントロで自分には十分なんじゃ?と思ったのです。

 

 

ステレオオーディオトラック8、

 

ステレオインストルメントトラック8、

 

使わないケドMIDIモノトラック8に、

 

ステレオAUXトラック4、

 

さらにステレオマスターフェード作れて、

 

Airのエフェクターとインストプラグインかなり使えて、

 

サードパーティプラグインも使える。

 

プロツールス・ファーストが全然物足りなくてガッカリしたことを思い出せば、

 

これが無料DAWとして使えるのは大盤振る舞いの内容だと思う。

 

まぁオーディオ8トラは、

 

コーラスやギターが増えたりすると、

 

足りなくなる可能性はありますが。

 

まだプロツールス使います。

初音ミクV4Xをむかい入れて、

 

BlueCatPachWorkを挟んでプロツールスで使いだしました。

 

昔作った女性ボーカルカバー曲のセッションを引っ張り出して、

 

ボーカルを打ち込んで、

 

コーラスを打ち込んで、

 

ビブラートを入れてった。

 

ビブラートは人間的な表現なので多用すると、

 

ボーカロイドぽさがどんどんなくなっていく。

 

わたし的にはそれでもいいかも。

 

少し使ってみてV4Xが想像より人間的歌唱法に寄せられるのが分かったので、

 

そこらへんは気に入った。