ついさっき、ブログ記事が書き上がる直前にIEの不調で強制シャットダウンしたせいで記事が全部ぶっ飛んでしまいました。
しかし皆さんにどうしても尋ねたいことがあったので、文の体裁を思い出しながら再び書き上げるも今度はPCそのものがダウン。
そもそも「時間のある時に」と思い立ったおとといはアメブロ臨時メンテナンスで門前払い。
というわけで、こんな時間に更新です。
"Everything Happens to Me" を今すぐ心を込めて演奏したい心境です。
くじけてなるものか。
そうそう。
自分の行動や発言について、最近つくづく考えるようになりました。
フレーズやアドリブに更に説得力を持たせるには自分自身の内側から変えていく必要がありますね。
無意味且つ無責任な言動はできるだけ慎みたい。
特別何か派手にやらかしたというわけではないんですが、まあ心境の変化です。
さて、本題です。
来月中旬に、近日上映が開始される韓国映画「Sad Movie」のプロモイベントが難波パークスであります。
タイトルどおり、悲しい愛の物語が8つの短編ストーリーで綴られています。
で、その映画に因んだ音楽をそのイベントで演奏して欲しいという事で依頼を受けたのですが、
”ギルバート・オサリバンのAlone Again”や”カーペンターズの愛は夢の中へ”のような曲
ということでリクエストがありました。
「別れ」をテーマにしたラブソングというコンセプトで曲をピックアップして欲しいとのことでした。
特にジャズという事に限定した感じでは無さそうなんですが、ジャズ・スタンダードの”Darn That Dream”なんかだとコンセプトは合うものの上の2曲ほど有名ではなく、逆に有名どころで泣きのメロディが印象的な”Honesty”なんかだと若干コンセプトから外れてしまいます。
う~む。
なにかこのコンセプトに合う曲ってあります?