手術しましたー!!!

って同じこと言ってますけれども、まぁそう言うわけでして、したんですよひらめき電球

もう、早くなんとかして欲しかったので、緊急オペ状態でしたが望むところでした。

高熱辛いし、もうお腹を開いて実際見て貰った方が早いんじゃない!?っていう浅はかな素人考えもありましたけどね汗

でも、もうどうにかして欲しかったんですよねえーん


緊急オペだから、医師の方たちやオペ室の空きとか色々が一致した時じゃないとできないのでひたすらの待ち状態。

それまでに麻酔科の先生のお話とかあったので全くの待ちではないものの、いつ呼ばれるかわからないというのも結構ドキドキするものであせる


いざ呼ばれて、オペ室に入る直前にオペの内容を軽く教えてもらえるんですけど

左卵巣摘出って書いてたんですよひらめき電球

私、最初の救急病院で右かなぁ〜?って言われてたので、一回説明受けた後に一度は
「内容わかりました!」って言ったんですけど、そのあと、はてなが浮かびまくり、オペ室に移動する途中に看護師さんに、

「あのー、左って書いてるんですけど、これって医師の方から見た左ですか…?」

と今思えばバカみたいな質問をしてしまい。
看護師さんも

「いえ〜…患者さんの左ってことですね」

ですよねぇ!!!滝汗


なので、一応不安を取り除くべく質問できて、執刀医の先生にも確認できたので安心して手術に臨めましたちゅー


だってねえ、間違って健康な方を切除しましたってニュースで聞いたことあったしチーン
 

そして、全身麻酔して10秒お眠りコースで起きたら手術が終わっていたのでしたクラッカークラッカー
入院生活4日目。

やっと主治医の先生もご出勤ということで、恐怖のMRIの画像や採血の結果を見てもらい、その後お話があるという。


まだ熱のジェットコースターに悩まされてるフュ☆ジムラでしたなんとか話を聞くと…


「かなり肥大してて縦16センチよこ14センチですね。」

「良性言ってましたが、この部分を見ると、そして血液の値を見ると悪性の可能性があります」


(・Д・)え?

「悪性の手術はうちでは受けれないので他の病院に転院していただかねばなりません…」


:(;゙゚'ω゚'):転院!

悪い知らせだわ、転院だわの内容を母に知らせたら、母と姉は泣きそうになってるし、父は怒り狂ってるし…

申し訳ない…


というわけで急遽、転院いたしましたゲッソリ
でも、有名大学病院だし、きっとここなら…と思っております。アップ


救急車で搬送されましたよ!
初救急車ひらめき電球それだけは経験〜…
もう、プラスで考えないとやってられんよぉ〜ニヒヒ


入院生活3日目。

朝ごはんを完食できて、調子いいんじゃないか!?って思ったのが1日の始まり…


しかしそのあとの検温で
38度ですね!

と言われ、「え?びっくり

調子いいと思ってたのに…


しかし、そのあとめちゃくちゃ寒気に見舞われ身体が火照ってきて検温すると

39.4…


39.7ガーン


40.2えーん


となり、下がりそうになかったのでナースコール押しました。



そして抗生物質の点滴と30年ぶりくらいの座薬!を使い解熱を図ることに真顔



薬のおかげか、猛烈に汗かいてあれよあれよと37度台に戻りましたキョロキョロ
やっぱり楽ですね〜


しかし、40度も熱が出てるのに普通に会話してるフュ☆ジムラをみて看護士さんが
「なんでそんなにふつうにしゃべってるんですか!!?」

と言われました。
え?ふつうってどんなん?滝汗



しかし、やっぱり疲れてたのでお昼ご飯は食べられなかったので母上にアイスを買ってきてもらいちょこっとだけ食べましたデレデレ
おいしーおいしーよー!!


そして、夜。
ご飯も食べれるだけ食べてゆっくりしようと思ったら…


またきたんですよ寒気のやつが!!
「えー?またー??」とどうにかならないかなと持ってる服を着込んだりバスタオルを重ねて布団にかけてみたりしたけれど…

ダメでした…
39度までまた熱が上がっちゃったなぁ〜
ナースコールかぁ?
と思った瞬間!
看護士さんがナイスタイミングで来てくれたので
「また、やっちまってそうです…」
というと察してくれて、解熱剤を点滴してくれましたショボーン


そのあと、また大汗かいておさまり〜

そして、夜中また軽い寒気がして大汗かいておさまり〜


となり短いスパンで37〜39度を行き来しまくった1日になってしまいましたチーン



検査もない日だったのに…疲れた…えーん