お早うございます。
今朝は、「濃い」目の話
今から、謝っておきます。
すんません
エリック・ドルフィージャズミュージシャンでした。
1964年6月29日ベルリンで亡くなりました。
当時36歳。糖尿病の悪化が原因。
彼を知ったのは、、、
まず、「マイルス・デイビス」から、「ジョン・コルトレーン」
を知り、ドルフィーの存在を知る。
これって、よく有るパターン。
彼の、フルート、バスクラリネット、サックス
全てが、私の琴線にピッタリ
陶芸を始めて間もない頃ろくろを回しながら
ドルフィーをしつこく聴いたものです。
当時の私の夢「ドルフィー」や「ジャズ」
を陶芸で表現したい

夢は大きく
ですよね
作業場を持ち、
陶工房 DOLPHY
と、名刺印刷。
アクセサリー1本で活動しようと思い
アクセサリー工房DOLPHY
と改名。
ここだけは、譲れません
彼は、自分の音楽を模索中、死去。
クリエイティブなジャンルに身を置く人は
人生そのものを探求し続けていくのかも知れません。
私も、そうなりたいと思います。
それが、なかなか
心のアンテナを「スカイツリー」のように高く

色々吸収して、人生の肥やしを増やしていけたらと思っています。
体重だけは
ですがね