エリック ドルフィー 好きなものは好き!! | オンリーワンを贈るなら..............アクセサリー工房ドルフィー

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北海道札幌のアクセサリー作家:高橋美枝子の出展作品とアクセサリー工房ドルフィーのオリジナルアクセサリーを紹介します。
時々、好きなジャズのライブ風景、札幌の街などあれこれと紹介していけたらと、思っています。

音符 お早うございます。

音符 今朝は、「濃い」目の話
  
音符 今から、謝っておきます。

音符 すんません汗

音符 エリック・ドルフィー
  ジャズミュージシャンでした。

音符 1964年6月29日
   ベルリンで亡くなりました。

音符 当時36歳。
   糖尿病の悪化が原因。

音符 彼を知ったのは、、、


音符 
まず、「マイルス・デイビス」
   から、「ジョン・コルトレーン」
   を知り、ドルフィーの存在を知る。

音符 これって、よく有るパターン。

音符 彼の、フルート、バスクラリネット、
   サックス

音符 全てが、私の琴線にピッタリおんぷ

音符 陶芸を始めて間もない頃

   ろくろを回しながら
   ドルフィーをしつこく聴いたものです。


音符 当時の私の夢
   「ドルフィー」や「ジャズ」
   を陶芸で表現したいピース
  
音符 夢は大きく
!!!ですよねあげあげ

おんぷ 作業場を持ち、
   てんてん陶工房 DOLPHYてんてん
  と、名刺印刷。

おんぷ アクセサリー1本で
   活動しようと思い


おんぷ ・・・アクセサリー工房DOLPHY・・・
  と改名。

おんぷ ここだけは、譲れません

おんぷ 彼は、自分の音楽を
   模索中、死去。

おんぷ クリエイティブなジャンルに
  身を置く人は

おんぷ 人生そのものを探求し続けて
   いくのかも知れません。


おんぷ 私も、そうなりたいと
   思います。

おんぷ それが、なかなか汗

おんぷ 心のアンテナを「スカイツリー」
   のように高く
   
おんぷ 色々吸収して、人生の肥やし
  を増やしていけたらと思っています。

びっくり 体重だけはですがね笑い