象がんの技術について、、、。
ガラス釉薬に巡り合い、透明釉薬より、クリアという事
もあって、よく使いました。
化粧土に、色々な顔料を混ぜ失敗しながら、皿を作りましたねぇ。
透明感では、黄瀬戸釉もなかなか。象がんに向いてるなと思った人が、
他にもいました。
時間があったらトライしてみようと思っているうち、いつも購入していた
月刊誌に、ある作家が堂々と掲載

先越されたなぁ、、、
彼は、黒の顔料を使い、線を象がん。大鉢だったような、、。
シンプルだけど、黄瀬戸が程良くかかって、素敵でした。
こうして、陶芸について書いていると、ムズムズしてきます。
やりたい事が、山と有ったなぁと、今更ながら、気づかされます。
陶芸は奥が深すぎて、、、。
今は、違う粘土で勝負なんだ
しゃあない
しゃあない
しゃあない
しゃあない