みなさんこんにちは☆
気温差が大きいと油断して風邪をひいてしまう事がありますよね。
中医学では肩甲骨の間にある風門から邪気が入り風邪をひくと言われています。
要は、風の門から邪(悪者)が侵入し気(体のエネルギー)に悪さをする、という事です。
実際に2枚目の画像の様に入ってくるのは背中ですが反対側の喉や気管ではウイルスが悪さをしていますよね!
この時期は羽織るものやストールなど、昼夜の寒暖差に合わせて体温調節を出来るようにしましょう!
もし、それでも風邪かな?!と思った時は、風邪のひき始めに揉みほぐすと良い足裏の反射区をご紹介します。
●肺は〈右足→右肺、左足→左肺>に適応しています。
ゼーゼーという呼吸が出た時は、肺が傷む側のお足を中心に揉むと良いでしょう
●気管支は喉の痛みや咳がある時に症状が緩和されます。
●腎臓は揉みほぐすと内蔵機能がアップし体力回復に効果があります。
足の揉みほぐしで全ての方の風邪が良くなる!というわけではありませんが、参考にして頂き皆様の健康のお役に立てると幸いです。
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