Student7 スタッフ日記

Student7 スタッフ日記

青春企画映像化団体
「student7」のスタッフブログです。

主に活動報告や、今後の告知などをつらつらと。

Amebaでブログを始めよう!
ここ最近自分の精神状態があまり良くないため、
恐らくいい内容のブログが書けないと思われることから、しばらく、
書きたい時だけ書く、というスタンスに変えます。


新作の報告や、
旅の報告などはおそらく今まで通りアップします。

原点に戻り、セブンの活動報告がメイン、という感じですね。

もう少しでまた二人が旅に出ます。
お楽しみに。





昨日の話はいったん置いておいて…


カルタビ☆15歩が更新されました!!





毎回血を吐く思いでみんなで作っている作品です。
是是非ご覧ください!!




昨日胃カメラを飲み、とりあえずは大きな異常が、無いことがわかり安心し、
今日診察に行き、
原因がウイルス性胃腸炎だとわかり、微妙な気持ちになった所です。

いつの間に。。。。


でも大事にならないで良かったです。


最近のいかめらは鼻から入れるんですよ。
ゴリゴリ!って。

もう、痛いのなんの。
その前に注射二本くらい打ちますしね。

なかなか大変です。
でもずっと人間ドッグにも行かなかったしわ寄せでしょう。


でも。。。


本音をいうと。。。


どうせならぶっ倒れたかった。。。





カルタビ☆十五歩は見ましたか??
あのコロッケの食べ方は最高だったでしょ?
そして、あぁ、こいつ今フリーダムウォーズやってんだなという編集が一カ所あったでしょ?

気になる方は是非ご覧下さい!





母は無事笑顔で愛媛へ帰りました。
僕の様子を見て、もしかすると内心何か思っていたかもしれませんが、
今にできる精一杯のことをしました。

無事家にたどり着けることを願います。


そして、母を送った後の帰り、車の中での出来事。


胃痛。


よくある食べ過ぎかな、と思うこともできたんですが、実は母からあることを
聞いていたため、この胃痛がただの胃痛ではないのでは。と焦り、
病院へすぐに駆け込みました。
しかし、診察はすでに終了。

ということで、夜間診察をしてくれる近場の病院が開くのを今待っている所です。


それは

ピロリ菌を持つ家系
近日続いている就寝時の背中の激痛
仕事で抱える継続的なストレス
内臓系がとにかく弱い父親

これらを足した上での、この胃痛。


完全にやばい雰囲気がして、ネットで調べたら…


背中の痛みと胃の痛み、の時点で結構まずいようですが、

「胃潰瘍」の恐れ。


ちなみに、僕は高校1年の時に胃潰瘍となり、胃カメラを飲む経験をしています。
その時は早期発見であったため、入院とかではなく、
半年薬を飲むことで、治療しましたが…

まさか…


と。

いや、まだ今の痛みの段階では、恐らく大したことはなさそうですが、
ひょっとしたら、ということもありますので、早めに検査をしに行きます。



ストレスコントロール。
死活問題です。



明日はカルタビ☆十五歩の公開日!!
みなさんお楽しみに!!



母、関西コーディネート一日目終了。

イメージと違ったことはいろいろあるけれど、ここまでか。。。

ここまでか。


こーこーまーでーかーーー。



ただ、後悔しないようにしたいです。



今日一日、いろんな感情になりましたが、
解っていることは、
自分にできることなんて、本当たいしたことない。だから、どれだけ頑張ろうとしても、ミスはあるし、防げない。
開き直るわけではなく、もう、そう思わないと、自己嫌悪から抜け出せない。
もちろん一つ一つ、解決していこうと努力を繰り返すします。それでも失敗は消えません。

問題は、それをフォローする人も、理解する人も少なく、立場上そんなことを言える訳でもなく、消化する術を持ち合わせていない、この現状。


そんな中で大事にすべき感情。

それは、やりきったと自分が思えるかどうか。


出し切った上で、ダメならきっと諦めがつく。


きっと後悔とは
出し切ってないから、そんな自分が情けなくて、悔やむ感情だと思うんです。


だから


出し切ったのか?
出し切ったのか!?
出し切ったのか!!?

思い付く限りのことをぶち込んだのか。


それを、
それだけを思い、
それでもダメなら、呆れられようが、笑われようが、情けないと思われようが、


もう、それは仕方ないのです。


だってそれがその時の自分の全てですもの。
それ以上はその時の自分にはできないんですもの。


相手の立場に立とうと努力しようとしても、限界はあります。出来ることにも限界があります。

でも、限界をみようと、やり尽くしたのか。


どうなんだ?
おい、俺様野郎。

と問いかけて生きていきたいです。


あがけ
あがけ。


誰がではなく自分が気が済むまで。