





リアルきのこの里w

EOS-5D EF24-105mm F4L IS USM
無性にこの地へ行きたくなり、今朝行って来ましたw
昔はよく自転車に乗って、橋の上から眺めて楽しんでましたが
せっかくなのでカメラ持って初めて降りてみました。
僕の写真からは残念ながら、さっぱり感じられませんが(汗)
実際に降りてみると、此処の空気感はとても澄んでいて神々しい雰囲気で御座います。
(単なる気のせいなのか定かじゃありませんが...)
この地のパワーに圧倒されながら、写真を撮ってみるもご覧の通り手ブレ写真オンパレードと
なってしまいました。 シャッタースピードを上げると暗くなるし、遅いとブレるので
”今度は三脚持って、改めて来い!!”というお告げだったのでしょうか...(都合の良い解釈)
そんな感じで、今度はしっかり準備してリベンジさせて頂きますww
<樽前ガロー‐樽前山> :苫小牧市のHPより抜粋
そもそも樽前ガローは、樽前山の噴火でできた溶結凝灰石を少しずつ川が浸食し、山ろくの林間に形成された渓谷地帯である。
樽前山とは4万年前に大爆発を起こした、支笏カルデラの南縁部に約9000年前に形成された後カルデラ火山である。
溶岩ドームを持った、世界的に珍しい三重式火山で、道央では鍵層となる軽石噴火を起こしている。
近年では1981年に小噴火が見られた程度で、現在は日常的に白い噴煙を上げ続けているのみである。
標高1041mで登山ルートは多岐にわたる。
樽前山とは4万年前に大爆発を起こした、支笏カルデラの南縁部に約9000年前に形成された後カルデラ火山である。
溶岩ドームを持った、世界的に珍しい三重式火山で、道央では鍵層となる軽石噴火を起こしている。
近年では1981年に小噴火が見られた程度で、現在は日常的に白い噴煙を上げ続けているのみである。
標高1041mで登山ルートは多岐にわたる。