




今朝の気温は氷点下11度。
先程の夜明けとともに、凍りついた湖の対岸に現れた一筋の光。
なんとも神秘的で、美しい光景でした。
先程の夜明けとともに、凍りついた湖の対岸に現れた一筋の光。
なんとも神秘的で、美しい光景でした。
どうでも良いけど、昨夜は夜更かししてたので目覚しを4時にセットしてたものの
うっかり二度寝で気付けば4時50分(汗)
危うく、この光景を見逃すところでした...(偶然見れただけなのですが)
夜明けから日の出までの時間帯は、普段見れない色を見る機会が多く
僕にとっては、ある意味”お宝タイム”で御座います。
自然のパワーも、たっぷり充電出来る気がして(勘違い!?)一石三鳥くらいの
価値がありますね。
うっかり二度寝で気付けば4時50分(汗)
危うく、この光景を見逃すところでした...(偶然見れただけなのですが)
夜明けから日の出までの時間帯は、普段見れない色を見る機会が多く
僕にとっては、ある意味”お宝タイム”で御座います。
自然のパワーも、たっぷり充電出来る気がして(勘違い!?)一石三鳥くらいの
価値がありますね。
これで残すは月柱だけでしょうか。
ちょっと、これは無理っぽいかも...
ちょっと、これは無理っぽいかも...
※太陽柱(たいようちゅう)とは、日出または日没時に太陽から地平線に対して垂直な方向へ焔のような形の光芒が見られる大気光象のことである。サンピラー(sun pillar)ともいう。
雲の中に六角板状の氷晶があり風が弱い場合、これらの氷晶は落下の際の空気抵抗のために地面に対してほぼ水平に浮かぶ。このほぼ水平に浮かんだ板状の氷晶の表面で太陽からの光線が反射され、太陽の虚像として見えるのが太陽柱である。太陽柱の中心は太陽と地平線をはさんで対称な位置、つまり地平線下にあり、氷晶の水平からのずれのためにその上下に広がって見えている。(wikiより)
雲の中に六角板状の氷晶があり風が弱い場合、これらの氷晶は落下の際の空気抵抗のために地面に対してほぼ水平に浮かぶ。このほぼ水平に浮かんだ板状の氷晶の表面で太陽からの光線が反射され、太陽の虚像として見えるのが太陽柱である。太陽柱の中心は太陽と地平線をはさんで対称な位置、つまり地平線下にあり、氷晶の水平からのずれのためにその上下に広がって見えている。(wikiより)