加害者の僕から被害者の君へ | 第二不満天国

加害者の僕から被害者の君へ

どうもこんばんは

絶賛渋谷行きの電車からお届けいたします。


今日はアイラビを見にクアトロに向かっております。

絶賛超絶遅刻です。


狂い車掌が現れすべての駅をシカトして渋谷に向かってくれないものか。


と、考えているところです。


さーせんね!


先日、家の近所の某レンタルビデオショップTATSUYAにて、某ビジュアル系アーティスト?のふるーい音源がどうしても聴きたくなり、CDは買う派の私がついにレンタルしてしまったのですが、カウンターにCDを預けると、何故か店員に「こういう音楽お聴きになるんですね?」笑


僕大好きなんですよ ニタニタ

と、言われた。



不意を疲れた私は。

へ?


しか出てこなかった。



た、た、た、た、た、た、た、た、た、た、た、た、た、た、た、た、た、たまに… モゾモゾ…

精一杯出した声が喉を詰まる。


そして、逃げる様に去る私。



なにこれ?



全然しらない店員さんだったんすけどー!

俺がバンドやってんのばれてんのかー!

知らんけど。


つーか。白塗りの暗黒名古屋系のkuruidoreiってバンドやってます!好きな食べ物は人肉です!今日もこれからミサしてきます!


って言えばよかった。

勿体無い事したなー


あ、渋谷ついた。

ではまた