くそ野郎 | 第二不満天国

くそ野郎

今日ベイシスに向かう途中何かを感じてたんだ。

音楽の神様がいるかどうかはわからないけど、なんかすげーことが起きそうな予感。


正確にはゲスハウスにチャーリーとリキを迎えに行く途中の話だ。

俺とケン5は何かを感じてた。

そう。


機材車のフロントガラス下の所。

何か力強い物体。

力をギンギンに放ってやがる。


葉っぱ? 母なる大木の葉っぱなのか?



答えはノーだった。


俺たちはゲスハウスに着くと同時に外に飛び出し確認しにいった。


そう。二人の中にうっすらと感じていた現実。


う○こ。



なぜ~~~~~~~~~~~~~~~??


今日の俺たちは何かをつかみかけている。

嗚呼。雨よもっと降れ。


(猫が屋根で寝てたら叩き起こすことをお勧めします)