あかりんご、あおりんご

あかりんご、あおりんご

恋に仕事に勉強におしゃれにダイエットに。。。
将来の夢は、輝く女性になること!

Amebaでブログを始めよう!
これで良かったのか分からない。


でも、彼やあの人にすがるのは違う気がして、

一人で何とか耐えています。



ごめんね。


ありがとう。




今の私には、前に進む勇気も後戻りする勇気も無いのです。
自分で、


埋められない溝を作ってしまった。



もう、どうしようもないかもしれない。


あぁ、でも、ごめんなさい。




私、酷い事した。


最低だ。



知らなかったじゃすまないと思う。




もう手遅れだ。



一番大切な人に、最低な事をしてしまった。
彼と付き合い始めて、2年10ヶ月。



私と彼との関係も私の気持ちも随分変化しました。



始めは、彼の事が大好きで、他のものを拒絶してでも彼だけの世界に浸ろうとしていた私。


でも、その内どんどんと自分の世界が広がって行き、いつの間にか、彼の優先順位が下の方へと落ちていってしまいました。



そんな中、私は彼を傷付けてしまった。



断ろうと思えば断れた後輩の相談。


彼を優先しようと思えば出来たんです。




それでも、そうしなかったのは、彼よりも自分の世界を優先したかったから。



自分で築き上げてきた世界の方が、彼より大事だったから。





沈黙の車内。



私は、窓の外を眺めながら、声を殺して泣きました。



彼の事が好きなのに、彼の想いに応える事が出来ない自分が、苦しかったから。


彼の傷ついた顔を見る事が恐かったから。




彼の気持ちを聞きたくなかった。



自分の気持ちを彼に伝えたくなかった。










帰宅後、落ち着いてから、彼に電話しました。



今は自分の世界が大切で、貴方の気持ちには応えれないと、言った私に、彼は、


「自分の世界を大事にしたいという気持ちを持つのは、良い事。だから、謝らないで、胸を張って」







私は、今までに無い程、強い尊敬の念を彼に抱きました。




こんな時でも私の言葉を正面から受け止めてくれた彼は本当に強い人だと思います。


だって、逆の立場だったら、私はきっとこんな風に受け止める事は出来なかっただろうから。


きっと彼を責めていただろうから。








それぞれが自立して、自分の世界を持ち自由に生きたとして、もし、十年後、二十年後にお互いのパートナーが別の人であったとしても、私はそれでも良いと思います。


お互いに違う道を歩む事になったとしても、彼は一生私の尊敬する人。


彼にとっても、私がそうであって欲しいと思います。




もっともっと強くなりたい。



もっともっと世界を広げて、もっともっと色んな人に触れたい。








お互いに胸を張って、刺激しあえて、尊敬しあえる様な、二人になれたら良いなと思います。
あかりんご、あおりんご-101008_121641.jpg


久しぶりのコーデです


そろそろ、ファーも投入したいところですが、日中はまだ熱いですよね



冬物、秋物コーデの季節ですが、お金が無いので、新しいアイテムは我慢します
ドタバタで、夜起きていられません

昨夜もお皿洗いの途中で寝てしまって、色々終わらせてベッドで寝たのが3時こえてました


お肌にも体調にも良くないのは分かっているんですが


最近、洋服選びが難しい季節になりましたね

ちょうど良い服が無くて困ります
薄手の赤カーデが欲しいな