肉ソバ680円つけ麺 - DEAYサンライフレビュー | stu032のブログ

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何やら噂のお店が高崎に、しかも家からそう遠くないところにオープンするとなれば行ってみるしかないでしょうということで今日のお昼はこちらへ。
ちゃんとした二郎系は「ラーメン二郎 池袋柨诘辍工且欢仁长伽郡坤堡胜螭扦工ⅳ蓼〈笳煞颏扦筏绀�と13:50に到着。店の前には大量の自転車が停められていたのでまだ行列?と思ったんですが多少カウンターに空きがみられたのでさっそく入店。
まだレビのないつけ麺(730円)にしてみました。トッピングは無し、普通で。
15分ほどで着丼。色は透明に近く、あまり乳化はしていないのかな。少し箸でかき混ぜてみるとかなり色が黒っぽくなりましたね。しかし入っている背脂がデカイこと。
マシにしなくてもかなり野菜の量が多いのでまずそれから片付けます。少しスープに浸して食べてみるとほど良い軟らかさでこれだけでもなかなかイケますね。
麺は思っていたほどの太さではなく中太くらいでしょうか。ただものすごく弾力があってあごが疲れるくらい。それに量もものすごいですね。
具のぶたも本当に分厚い。しかしそれでいて箸でほぐれるくらい軟らかく、しかもパサつくこともなくジューシーで美味しい。スープの中に入っているメンマはかなり薄かったのでほとんど存在感は無かったかな。野菜は前述のとおり。
ただ、最初は良かったんですがかなり早い段階でスープが冷めてしまい、後半はけっこう味がきつく感じてきてしまいました。それも脂とかではなく醤油の味だけが強くなった感じで、ちょっとスープ割りしてもらおうかとも思ったんですがとりあえず我慢。それと、このバカでかい大量の背脂も全部食べるのはなぁ…ということで半分は残すことに。かなりギリギリでしたがなんとか麺と具は完食しました。
ここ最近はインスパイアばかりだったので少々直系を舐めてましたね。朝ほとんど食べていないにもかかわらずギブアップ寸前。やはり直系は慣れてる人じゃないとダメかもしれません。食べてからもう8時間以上経つんですがまだ全然お腹が空かないので一食うきましたけど。
あとやはり冷めてからがちょっと厳しかったのでラーメンか油そばだったらもう少し評価が上がったかも。
二郎系の心配ごとの一つである対応は、ご主人がとても丁寧だったのでその点は心配いりませんでした。