わたしは、麺類が大好きである。


特に、うどん。


やっぱ味噌煮込みは愛知県人としてははずせないけど、


各地、っていうか西と東、どっちが好きか・・・





ってか、愛知は中部。


で、ここらへんのうどん屋さんは、


”濃い色だし系”なんだと思うけど、


なかなかおいしいなと思うところが無くて。



先日、数ヶ月前に出来たっていう一宮市にあるうどん屋さんに行ったんだけど、


結構そこがおいしかった。


濃い目のだし系と白だし系の間みたいなカンジで、


だしは透明感がある。


どっちかって言うと、西の方の”白だし系”が好きなわたし。


なかなか、そういうところにはお目にかかれなかったので、これは新発見!


味噌煮込みもあるので今度はそっちを食べようかな♪





あ~~~~~


うどん食いてぇ~

天気悪いせいで、どうも、気分が落ち込んでいる舞妓はんです。




先日、TVタックルを父がビデオにとっていたものをチラ見した。

また、爆笑問題の番組で政治っぽい内容の番組もチラ見した。



医療費・助産院・少子化・年金


ガソリン税・道路特定財源・地方税etc・・・





お先、真っ暗





である。





この季節、やたらと工事が多い。


そう、なりかに使わないと国からお金がもらえないのだ。


だから、別にそこやんなくてもいいじゃんって言うところの工事をする。


市民としては、もっとほかにやってほしいことはあるのに・・・


その、お金、助成金に回したらいいのに。


保育費だとか、出産祝い金とか、医療費とかさ。


これからの将来のために・・・


少子化。


だけど、対策はお粗末。

ワーキングウーマンが珍しい言葉ではなくなった現在、

働く人のとっての育児・出産保護の対策が遅れている。

これは、行政もさることながら、企業に関してもしかりである。


育児休暇と規定集にはあるものの、

「前例がない」

というただそれだけで、事実上やめるのが道理みたいな会社が多くある。


また、シングルマザーに対しても、あまりにも保護のなささに、愕然とする。

どんだけ働いても生活は苦しい、シングルになった理由はそれぞれだけど、

子供を育てるといった観点での保護がもっとあってもいいのではないかと思う。


また、産科医が不足している。産科に限らずであるが、不足している。

奨励すればいいのに、少子化対策として、産む場所がなくなっては安心して子供も産めない。

それに拍車をかけて、助産院の開業に関して行政が決めた事は、産科医との連携が出来ないところは

開業できないというものである。

産科医は自分のところで手一杯。連携したくても出来ないのである。

それによって、閉院する助産院が出てくる。ますます、子供が産めない環境になってしまうのである。


年金。


社会保険庁の一連の不祥事で、

年金を納めない人が急増している。

確かに、今までの経緯を見ればわかる気もする。

年金制度にも問題がある。

今自分が納めている年金は、将来の自分の年金ではなく、

今、年金生活を送っている方に支払われている。

高齢化社会を支ええているのである。

今年金を払っている人は、将来年金がもらえる資格があるということだけである。

必ずしも、支払った金額が戻ってくるわけではないのである。

今後、少子化が進めば、年金自体が破綻して年金すらなくなるかもしれない。

そんな、爆弾を抱えている。


健康保険税。


先日、父のところに役所から一通の手紙が来た。

内容は、年金から健康保険税を天引きしますよってことだった。

年金ってそんなに多くもらえるわけではないんです。

国民年金の方は二桁いかないはず・・・


そこから、天引き・・・

手元に残るのはわずかなお金。

医者に行けない人もいる、窓口負担も増えたし、

生活が出来なくなる恐れさえある。


遠まわしに、死んでくださいって言ってるようなものである。


我が家のように同居していればまだ何とかなる。


しかし、そうでない人は・・・・


健康保険税も払えない人もいるし払わない人もいる。





どうなかならんもんか・・・




いろんな地方に収める税金があるが、それを国で一元化し、人口分を地方にまわし、


みんなが必ず使うところの税金を上げ、必ず必要なところに税金を使ってほしいと考える。


とにかく、税の不平等・税の無駄遣いは無くしてもらいたい。

かなり久々のバスケ・・・・・



しかも、練習試合・・・・・



案の定、ダメダメ・へたれなプレー&バテバテ、ぼてぼて・・・・



明後日まで筋肉痛確定の舞妓はんです。




・・・・・う~ん




ずっとくすぶってる、消えそで消えない・・・・




最初はボーッと燃えていたオモイ・・・・・




でも、封印してしまおうか、と思っているうちにだんだん炎は小さくなり、



でも、消えずにくすぶっている。






また最近火力をあげつつあるオモイ・・・







このキモチはいったい何なのだろう。




人はそれを、「恋心」というだろうか・・・






オモイはきっと・・・





・・・・あ~なんだか苦しくなってきた・・・・




どーすればいいんだろ。



振り向いてほしい、


でも、振り向いてくれなかったら・・・・


しづらくなることがある・・・


それと引き換えには出来ない・・・・