ちょっと日記代わりに書き残しておきたい事が。
今日ですね、バイト先の年に一度の健康診断があったので受けてきたのです。
内容は
・検便
・検尿
・身長体重
・血圧
・採血
・視覚聴力
・心電図
・胸部レントゲン
上記の項目で検便は事前に採取して検尿は問診票受付時にカップを貰ってその時にって感じです。まぁ別にそれらはいいんですよ。
身長体重・血圧・視覚聴力はすぐに終わりました。問題は採血です。
自分が並んだ時はそうでも無かったのですが、並んで待っていると状況は一変!めっちゃ待つ羽目に。
採血を担当していた人達が特別下手だったという事ではありません。とにかく血管が分からない人が多かったんです。自分が待ち始めた先頭の人達がみんな血管が上手く見つからず、左腕に注してみたり右腕に注してみたり。両腕やってダメで手の甲でやってダメで、結局後回しにされた方が数人。
どうにか自分の番になって採血してもらいましたが、普通にすぐに済みました。待ち時間が30分以上…。
ちなみに希望者のみで先生の診察を受ける事が出来たので、冬場の咳き込みが気になって受けたところ、「寒暖差アレルギー」の可能性が大きいそうで、一つ謎が解けて良かったです。先生曰く「ここが病院ならすぐに薬だすんだけど」だそうです。喘息の吸引器とアレルギーの抗生物質(?)を使えば症状が軽くなるそうで、近い内に病院に行くつもりです。あと、首を温めるのも効果的らしく、マフラーを巻く事を進められました。
それはそれとして、ここからが本題です。胸部レントゲンと心電図は専用の受付なのでそれ以外を受診してから問診票をもって行きました。
………結局のトコ、去年はまだマシだったんです。「性別は間違ってませんか?」と聞かれた分。問診票から受信者確認表に名前を写すのですが、名前以外に性別やら年齢やら記入欄があって、それらも問診票を見て写すわけですよ。去年が去年だったんで、注意して見ていたら、スムーズに性別を間違われました。
慌てて「すみません、違いますよ」と言うと、受付の人が「あ、すみません」と慌てて、丸を付けたところに斜線を引いて訂正してくれました。「去年もだったんで、大丈夫です」と受付の人をフォローしましたが、この言葉、自分自身のフォローには何一つなっていませんよね…。
もうホント、何故に性別を間違われるのか不思議です。嘘みたいな話ですがマジなんです。