本来の目的
今日は、このブログ始まって以来、初めて株式会社ZEROについて書きます。
株式会社ZEROって何?
って思ったあなた。
僕のブログファン失格ですwww
冗談はさて置き、
このブログは、株式会社ZEROのプロモーション事業部人財担当リーダー 土田翔が、ZEROのプロモーションの一環として書かせてもらっています。
株式会社ZEROを今初めて知ったあなた。
今すぐこのブログ最上段のリンクからHPをご覧下さい!
さてさて、最近mixiにて次のような質問を頂きました。
「ZEROで自分のやりたいことを事業としてやっていけるのは素晴らしいと思いますが、もし失敗して赤字が出た時、その損害分の負担などの責任は発生するのでしょうか?」
当たり前やろ。
借金してでも返せや。
なんてウソですよ!!!
ウソ、ウソ!!!
もちろん、事業に失敗することもあるでしょう。
挑戦に失敗はつきものですから。
でもそんな時、会社に赤字が出てもその損害分の負担責任などは発生しません。
会社としては失敗して赤字が出ても、その責任を個人に求めたりはしません。
ZEROはちゃんとした株式会社ですからね。
賠償責任や給料から天引きなんてことはしません。
その代わり、失敗は失敗として厳粛に受け止めてもらい、
「なぜ・どこが失敗したのか」
「どうしたら同じ失敗を次は防げるか」
「どうしたら成功につなげられるか」
をこれでもかってくらい真剣に、とことん考えてもらいます。
事業の失敗は次の成功で、そして、スターカーであるあなた自身の成長でZEROに還元してください。
ユニクロの柳井会長という経営者が、自らの経営経験から次のようなことを言っていました。
「ビジネスは、『一勝九敗』くらいでちょうどいい。ビジネスなんて、失敗してなんぼ。失敗して失敗して、九敗を取り返せる一勝をすればいい。むしろ、一勝のために九敗がある。だからこそ、一勝(成功)にも九敗(失敗)にも価値がある。」
なかなか響きますねー。
「失敗は成功のもと」
とも言いますもんね。
もちろん、成功続きならそれが一番いいんですが、失敗=マイナスかと言えばそうでもなく、むしろ価値あるものだと思います。
マジカルバナナ
阪神タイガースでマジカルバナナをやってみます。
阪神タイガースと言ったら、甲子園
甲子園と言ったら、高校野球
高校野球と言ったら、守備が下手
守備が下手と言ったら、秀太
秀太と言ったら、盗塁
盗塁と言ったら、片岡(西武)
片岡(西武)と言ったら、片岡(日ハム→阪神)
片岡(日ハム→阪神)と言ったら、阪神史上ワースト3の補強
阪神史上ワースト3の補強と言ったら、無~駄
無駄と言ったら、秀太が未だに阪神にいてること
秀太が未だに阪神にいてることと言ったら、な~ぞ
謎と言ったら、神のお告げ
神のお告げといったら、グリーンウェル
グリーンウェルといったら、阪神史上最悪の買い物
阪神史上最悪の買い物といったら、金もったいない
金もったいないといったら、秀太が未だに阪神にいてること
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グリーンウェルくらいから「言ったら」を変換すんのめんどくなったし、秀太ループなのでもうやめます。
