未来の自分に手紙を書こう ブログネタ:未来の自分に手紙を書こう 参加中

今年26冊目。読了。★★★★☆


図書館で借りた本。いまさら感は否めないが。


養老哲学を読むという形で聞く本。


総じてだるい展開ではあるが、彼のするどい視点から培われた哲学は、触れておく価値はあった。


人間をバカであると考えて生きていくということは、今一度コミュニケーションにおける考え方に喝を入れられるものであった。


”バカの壁”、爽快なフレーズだが、オフィシャルには使いづらいものだ。


企画勝ち、うまいネーミングである。



Anyway、自己啓発の最後の最後は哲学である。


完璧なまでにブレンドされた自身の哲学をもって、将来の君よ。


なにが貢献できるようになっているだろうか。


と言いたい。


バカの壁 (新潮新書)/養老 孟司
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頭がいいのと顔がいいの、どっちが得? ブログネタ:頭がいいのと顔がいいの、どっちが得? 参加中

大会があり、チームごと乗り込んだ。

レッドオーシャン戦略を徹底的にやりぬくということ。

それは、

差別化と体制の適材適所化。

それにexcellentなシナリオを少々。


メンバーの強みと強みを足して、チームとして最強となる。

頭がいい人もいれば、

容姿端麗の人もいる。

個人で乗り越えられないことを組織でやり遂げる。

そしてリーダーは、逆ピラミッドの頂点で、すべてのプロジェクトを支えるのである。


勝利の宴は味市春香で、

イカ・シマアジの活き造りを堪能。



死ぬまでにしておきたいことは? ブログネタ:死ぬまでにしておきたいことは? 参加中

今年25冊目。読了。★★★★☆


図書館で借りた本。

大雑把に会計を掴む本ということで、会計に絡めて現代の御伽噺が展開される。

ど素人というわけではないが、会計をこれからの重点分野として力をいれていくモチベーションにつながった。

本とは、

読めば読むほどに、

人生の課題を照らし出す鏡のようだ。

その課題を解き続けるだけで、

思った人生にたどり着けるのだ。

少しも余計な時間などないのである。

と言いたい。


さおだけ屋はなぜ潰れないのか? 身近な疑問からはじめる会計学 (光文社新書)/山田 真哉





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好きな歌は? ブログネタ:好きな歌は? 参加中


私のたくさんの若き英語の先生たちは言った。


英語力を高めるために、


英語でブログ を書けと。


リスニングを強化するために、


英語のラブソング をマスターしろと。


たくさんのサポーターが、今いるという喜び。


目標は飛びぬけていき、


本当にコミュニケーション力を完了できたら、


天使にラブソングを歌ってあげたいと思う。



自分を元気づける言葉は? ブログネタ:自分を元気づける言葉は? 参加中

「今日もツイテル。」

日々は、人間万事塞翁が馬である。

どっしり構えられるようになったのも最近になってからではあるが、

ポジティブ思考で乗り越えられないものはない。

結果は常に完璧。今に始まったことではない。

何があっても、

今日もツイテル!