想像するだけで、ゾクッとします。
わたくし、満員電車では両手をフリーにしませんから。
どうすれば私は問題ないとアピールできるのか悩むものです。
一度、痴漢をみたことがあります。
瞬間的にケツを触っているというものでしたが。
触って速攻逃げていったので、すぐいなくなってしまいました。
そいつの顔は今でも覚えています。
青黒くて、不健全。
のっぺりしていて、さわやかではない。
暗い顔で、病んでそう。
スーツをきてましたから、サラリーマンなんでしょう。
ジャストフィーリングですが、この痴漢問題はその人格形成にも及び簡単に解決するものではないと思われます。
- ぼくは痴漢じゃない!―冤罪事件643日の記録/鈴木 健夫
- ¥540
- Amazon.co.jp