っ。どれもこれもめんどくさいなぁ…。言葉だけの優しさも…要らんから黙ってて。調子が狂う。やりたいようにやらせてょ。触覚だけを最大限に引き出したいから集中させて。リミッターかかるから。ただでさえかかりやすい関係性やのに必要以上の不必要なもの持ち込まんといて。いちいち報告いらんし。あっそ…で終わるから。ん~…もう無いかな。資源枯渇…。
わ。自分がAB型で良かった時。他人が横で何をしていようと、自分にベクトルが向いてない物には興味を示さない時。求めていた物がそーゆー物でそこに人がいてそれが男と女の性別ならばそーなる雰囲気ならばなればいい。私は眠いし私は二度は無いし私は混同し無い。否定もしないし参加もしない。ただ終わるのを待つばかり。色と欲と金と時間はもっと高級でもっと上品でもっと過激でもっと繊細なのだ。使い方誤ると痛い目に遭うよ。強いて言えば声はもう少し息を多めに言葉は最小限に動きは緩急つけて少し苦しいくらい締め付けて抑揚はハッキリしてもらえたら聴覚的には良かったかな。にしても眠い…。
い。同級生の訃報。明日が来る保証は無い。分かってるようで全く分かって無いという事実に直面。自分の時間軸の緩さ…。恐るべし。目の前の現実が脳みその処理能力と釣り合ってなくてボンヤリしてる祖母の瞳。まるでこの社会の移り変わりのスピードに見合って無い自分自身の日々の過ごし方の縮図だ。世の中は凄いスピードで変わっている。今の常識はいずれ非常識になるものも少なくないだろう。それでいて自身の生活は何ら変化が無いように過ごす。拡大すれば少しずつ動いている大陸のように、世の中と自分の立ち位置はとてもとても変化してきているのに。あまりに微妙なズレに何も気付かない。あ~ちっさいぜ‼‼‼