2016.4.30日誌
①両手に抱えきれないほどのガラクタをブックオフに売りつけて2800円ナリ。買った時の値段を考えるとアホらしい。
②カツオの季節到来
③保湿用のユースキンがマツキヨに無かった
④なぜか今年は花粉症にならない。花粉症に怒り狂った民衆が全国の杉とヒノキを焼き尽くしたのかもしれない。
⑤九十九里トライアスロンにエントリー。28000円とか高杉晋作。
⑥ハワイにでも行きたいが埼玉南部に張りついている。GWも埼玉から出る予定なし。
⑦夏の屋外長水路でのんびり2000mくらい泳ぎたい。大自然にありながら水中には虫も藻もなくそれでいてほとんど薬品も使われていない清浄なプール。息継ぎのたびに青空と入道雲が見える。
⑧禁酒6日目。体調不良以外で6日以上禁酒したのはここ3年間で一度もない。
⑨玄米20kgを精米した。
⑩手紙をもらったので返事を書かねばならないが書く気が起きない。
神話
根拠なくいつまでも現在の良好な状況が続いてくれると信じてた点では原子力村の面々となんら変わりないなぁ。
どんなに読書したとて18くらいまでにつくられた基礎的な人間力以上にはなりませんなぁ。大人になってからの読書なんて実用的な知識を得るか精神をフレッシュにするくらい。
フレッシュにするといっても元が低俗なら泥を落としても愚鈍なジャガイモしか現れてこない。
フレッシュにするだけならJ-POP聞いてドライブしたり海でビール飲む方が手っ取り早い。
読書するほど自分の至らなさを自覚して謙虚になる人がいる一方で読書するほど高尚になったと信じて正当化と傲慢街道を突き進む人間もいるので読書しない方が良い人間もいる。






