子供の顔をしてくれる | flat3 football club 監督日記

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街の片隅で細々と活動しているU-15のサッカークラブでした。

できるだけボールを蹴らずにサッカーが上達する方法をさがしていました。

今は「教えない指導」「教えない教育」の布教活動中です。


「こどもの日」に子供(もうとっくに大人になってる娘ふたり)が可愛いドーナツを持参して家に来てことのほかにぎやかな夜だった

家に来て ことのほか にぎやかな 夜だった

日本語って時々つなげて書くとものすごく読みづらいことがあるなぁ


『もうとっくに大人になっているのに家に来た時はちゃんと子供の顔をしてくれるからやっぱり大人になったよなぁ』
って、なんだかややこしい日本語を頭の中でつぶやきながらかわいいドーナツをむしゃむしゃ食べた


子供じゃないけど子供の顔をしてくれる子供がいてくれるこどもの日

日本語はややこしいけど楽しい夜だった