感想 | flat3 football club 監督日記

flat3 football club 監督日記

街の片隅で細々と活動しているU-15のサッカークラブでした。

できるだけボールを蹴らずにサッカーが上達する方法をさがしていました。

今は「教えない指導」「教えない教育」の布教活動中です。



信号待ちで居眠りをしてしまうぐらい
遅い時間まで飲んでいたのか
バカみたいな量を飲んだのか

いずれにせよ
昭和の時代のプロ野球選手じゃないんだから
酒のニオイをプンプンさせたままグラウンドに向かう時点で、プロフェッショナルとしては終わってる


「他人を巻き込む人身事故を起こす前に捕まってホントによかったよね。『あの時 居眠りさえしなければ見つからなかったのに』なんて思ってなければいいんだけどな。」

という感想しかない。