願い事子供の頃を思い起こしてみても短冊に ちゃんとした願い事を書いた記憶がない「アホか!こんなん書いても願い事は叶えへんで」と言って、担任からめちゃくちゃ怒鳴られた記憶と『小学校の先生になれますように』と短冊に書いた頭のいい女の子が担任からめちゃくちゃ褒められていた記憶と七夕の記憶といえばソレぐらいあの頭のいい女の子の短冊は本気の願い事だったのかそれとも担任の機嫌をとるための願い事だったのか大人でも子供でも頭のいい女は、生き方が上手いのだ