気持ちのいい記事 | flat3 football club 監督日記

flat3 football club 監督日記

街の片隅で細々と活動しているU-15のサッカークラブでした。

できるだけボールを蹴らずにサッカーが上達する方法をさがしていました。

今は「教えない指導」「教えない教育」の布教活動中です。


いろんな事をものすごく的確に表現している記事


『学校の目的(基準)はそこではない。常に「優勝」や「全国大会出場」の幻想が抱け生徒が集まる状態を維持できれば及第点なのだ。』

『秀岳館のサッカー部は、「名門」とか「強豪」と紹介されているが、実際には疑問符がつく。熊本県内では強豪の一角だが、「名門」か?と言えば、サッカー関係者の多くは首を傾げるのではないだろうか。この辺は、報道する側が視聴者の気を引くためにメディアが "盛ってる" 感が否めない。』

『昨年12月は熊本県大会の決勝に進出しているが、県立大津高校に7対0で敗れている。それほど大きな力の差があったと理解していいだろう。』

すべて的を射てる 
しかも的の真ん中を射てる 笑


ここのサッカー部の指導者たちが入れ替わった時
サッカー部員が指導者から強制的にやらされている「自転車並べ」がどうなるか

僕の興味はソッチに向いている。