勝てる気がしないのでふふふ高校時代、とんでもなくハングリーな人たちとの競争の日々を経験して、自分には「競争」が向いていないと悟ったそれ以来もちろん大学では誰とも競争をせず、"のんびりサーフィン" を堪能した会社勤めを始めても、同期の人たちの優秀さを ただただ眺めてた自分で商売を始めてからも、やっぱり周りの店と競争をする気になれず "中途半端な店" だったそして今「競争社会」とは無縁の仕事生活をしているから孤独にもならないし苦しくもないそれでいいのだこれでいいのだ。