空に向かって昨日の大阪昼間に しっかりとした雪学校帰りの小学生まだ小さかったから低学年かな『わぁー 雪たべながら帰ろー』空に向かって口を開けながら歩いてた僕も誰にも見られないように一瞬だけ空に向かって口を開けた少年のような心はいくつになっても持ち続けなきゃいけない。