代表者が決めた事に対して
『いやいや、いくらなんでも、それは違うでしょう』
って言う人がいない組織は長続きしない

「1億総中流社会の復活」・・・笑笑
今どき「中流社会の復活」って言われて喜ぶ人、いるのかね
携帯電話の契約ができなくて
家にはテレビも冷蔵庫も、もちろんパソコンなんてなくて
家賃を滞納してるからアパートから追い出されそうで
っていう人、今の日本にどれぐらいいるのかな
この党の人たちにとっての「中流」って、どんなイメージなのかを具体的に示してくれればいいのに
もしかして何千万円も給料をもらってる自分たちのことを「中流」だと思ってたりしてるのかな
中身が中流以下の人たちがたくさん集まっても中流以下の集団しかできないっていうのは当たり前のこと
ということを具体的に示してくれた党。