10月1日夏目漱石は『呑気と見える人々も、心の底を叩いてみると、どこか悲しい音がする』と書いたそうです悲しい音がしそうな顔をして過ごすより呑気そうに見られる顔をして過ごしたいそんな風に考えるとは言うものの「他人の印象」ほど無責任なものはありませんのでそんなものを気にしながら生きるより思いのままやりたいように生きましょうさぁ行きましょうさぁ生きましょう。