10月1日 | flat3 football club 監督日記

flat3 football club 監督日記

街の片隅で細々と活動しているU-15のサッカークラブでした。

できるだけボールを蹴らずにサッカーが上達する方法をさがしていました。

今は「教えない指導」「教えない教育」の布教活動中です。


夏目漱石は

『呑気と見える人々も、心の底を叩いてみると、どこか悲しい音がする』

と書いたそうです


悲しい音がしそうな顔をして過ごすより
呑気そうに見られる顔をして過ごしたい

そんな風に考える

とは言うものの
「他人の印象」ほど無責任なものはありませんので
そんなものを気にしながら生きるより
思いのまま
やりたいように生きましょう


さぁ行きましょう
さぁ生きましょう。