何がなんでも | flat3 football club 監督日記

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街の片隅で細々と活動しているU-15のサッカークラブでした。

できるだけボールを蹴らずにサッカーが上達する方法をさがしていました。

今は「教えない指導」「教えない教育」の布教活動中です。


教師って「何があっても集まりたい」のかな


「密にならないこと」が最善の感染防止策だとわかっているのだから集まらなきゃいいのに
「対策をとりながらでも、何がなんでも集まりたい」という教師の発想がとても不思議

児童生徒を一同に集めて校長がダラダラと話をしないと「式」が成立しないという "決まり" が学校には あるのかな

「感染対策」と言うのなら
「集まらない」という選択をするのが普通


子供たちはバカな大人に付き合わされて大変

そんな大人たちから解放される夏休み
ゆっくり楽しんで。