男の子から見た自分昨日のこと細い道をふさぐようにとめられた3台の小さな自転車その横に小学生か幼稚園児か、というぐらいの男の子が三人僕が自転車で近づくと…三人のうちの一番小さな男の子が『あっ、ヤバい!ヤバい!おじいちゃんの自転車 通られへんて!おじいちゃん 怒って はるて!』……幼い子供が道をふさいでいたからといって僕は怒っていなかったただ…あんなにもハッキリと『おじいちゃん』と言われてショックを受けただけだおじいちゃん……かさぁ今日も頑張ろう!