「教える」よりも遠い遠いマクドナルドを目指す途中の河川敷小さな男の子のリフティング練習に付き合ってるお父さん遠くからでも聞こえてくるお父さんの拍手の音近づいて見てみるとほとんどリフティングができていない男の子がボールを落とす度に拍手をしながら『すごい すごい』と言ってあげてるこの男の子、すんげぇいいコーチに恵まれたなぁアレコレ教えたい親が多いけどきっと小さな子に必要なのは「教える」よりも「褒める」とか「励ます」なんだと思うお父さんの拍手の音が見ている僕の気分まで良くしてくれた