焼けるまで待てない | flat3 football club 監督日記

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街の片隅で細々と活動しているU-15のサッカークラブでした。

できるだけボールを蹴らずにサッカーが上達する方法をさがしていました。

今は「教えない指導」「教えない教育」の布教活動中です。

平日の昼間っから こんなもん食って
午後の仕事が手につくハズがない…

のは わかっちゃいるけど
やめられない


『ソバが食べたいなぁ』とか
『あっさりしたものでいいけどなぁ』とか

同年代のオッサンたちは眠たいコトばかり言うので
眠たいコトを言うオッサンたちとは一緒に食事ができない


昼からは仕事にならないことがわかっているので
午前中まぁまぁマジメに仕事をした

マジメに仕事をしたおかげでお腹がへって
食べ過ぎた

食べ過ぎたから
想定していた以上に仕事にならないと思う

そんな日があってもいい


『あぁ このまま生で食ってやろうか!』
肉を目の前にして そう思えなくなったら死のう。