スポーツJリーグには、いまだに相手チームのことをけなして喜んでいる「サポーター」と呼ばれる集団を受け入れる雰囲気が残っているらしい贔屓にしている選手やチームを応援することは悪いことではないけれどそれよりも前に敵とか味方とか関係なく、スポーツには、「頑張っている人を応援すること」も含まれているはず一部の "残念な外国人" を真似して喜んでいる人たちを「サポーター」として受け入れている Jクラブは、恥を知った方がいい茂木健一郎さんが面白い提案をしているスポーツって、こういうことだと思う。