オジサン草サッカーの「あるある」話
チームの中に「自分だけが楽しもうとする人」が何人かいると、誰も楽しめない
チームの中に「みんなで楽しもうとする人」が何人か
いると、みんなが楽しめる
「自分だけ」の人と
「みんなで」の人と
その数の差が、勝敗に関係せずにゲームの楽しさを決める
そもそも
サッカーは「みんなで」やるからこそ成り立つ競技なのに
「自分だけ」でやれてると勘違いしてる人がいる
みんなで楽しんでいるチームは、個人もチームも動きがいい
みんなが楽しめていないチームは、個人もチームも動きが悪い
楽しいことをしている時は、身体が勝手に動き出す
それは大人でも子供でも同じこと
チームスポーツをやるのなら
「みんなで」と思ってる人とだけやる方がいい
「自分だけ」の人が居るチームには、関わらない方がいい
オジサン草サッカーの「あるある」話。