自分にとって何が「余計なもの」なのかがわからないからこそ、本も人生も楽しいのだと僕は思う

本に関して言えば
今まで読んだ本の中には「余計なもの」は無かったと感じてる
人生に関して言えば
社交辞令・上下関係・朝礼・会議……「余計なもの」だらけ
結局、「余計なもの」って食べ物と同じで、人それぞれによってまったく違ってくるから難しいし面白い
「余計なもの」が一致する人がいれば仲良くやってればいいし
「余計なもの」が一致する人がいなければ一人で生きていけばいいし
地球からすれば、人間こそが「余計なもの」なんだろうけど…
今日も謙虚に。