選んだのは市民 | flat3 football club 監督日記

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街の片隅で細々と活動しているU-15のサッカークラブでした。

できるだけボールを蹴らずにサッカーが上達する方法をさがしていました。

今は「教えない指導」「教えない教育」の布教活動中です。

・自分が苦労して得たお金を自分のために使う
・自分が苦労して得たお金を他人のために使う
・どこかから届くお金をテキトーに使う

お金の価値はそれぞれで
お金の使い方もまたそれぞれ


どこかから届くお金って、だいたいテキトーに使われる

普通の人ならテキトーに使っちゃうから、だからこそ人格者に任せなきゃいけない
これが政治家を選ぶ時のキモ


「3000万円を看板に使う」という決断をする人たちを選んだ市民…


投票した人たちの責任でもあるからね…。