聞き分ける目と耳を | flat3 football club 監督日記

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街の片隅で細々と活動しているU-15のサッカークラブでした。

できるだけボールを蹴らずにサッカーが上達する方法をさがしていました。

今は「教えない指導」「教えない教育」の布教活動中です。

乙武という人に何も興味が無いので、この人に関する記事はどうでもいいのですが

この記事に出てくる「登場人物」にはとても興味が湧いてしまいます


「和解にもちこみました」(乙武氏を知る人物)

「不快感をおぼえているのでしょう」(子どもたちが通う学校の事情を知る関係者)

「面接を受けることになりました」(別の学校事情通)


(乙武氏を知る人物)
(子どもたちが通う学校の事情を知る関係者)
(別の学校事情通)

どいつもこいつもウソくさい
あまりにもウソくさい
そもそも実在するのかしないのか

こんなにもウソくさい "情報元" から集めた証言で書かれた記事の真偽はいかに


乙武という人に興味は向かないけれど
週刊誌の記事の作り方と、その記事を真に受ける人がいることに興味が向く


他人の言うこと

本当の話なのか
ただの作り話なのか
聞き分ける目と耳を持っていたい。