別の小学生は「学校の先生」と書いたらしい
「ユーチューバー」と書いた小学生に先生は、『ユーチューブばっかり見てないで勉強もしなさいよ』と言って
「学校の先生」と書いた小学生には『今のまま頑張ってたら絶対になれるよ』と言ったらしい
小学生が語る「将来の夢」なんて、3年先にはまったく別のものになってる
「ユーチューバー」と書いた子にも、「学校の先生」と書いた子にも、同じように『いい夢だね、頑張って』って なんで言えないんだろうねぇ
器の小さい人が多いんだねぇ、学校の先生って
子供が夢を語る時、その夢がたとえどんな夢だったとしても
ニッコリ笑って『がんばれ!がんばれ!』って言ってあげられる大人でいたい
それから
いくつになってもバカみたいな夢を語れる大人でいたい
今日も快晴
がんばろー!