みんなと違う和昨日 ココに書いた「ヒマワリ」を読んで、中学1年生の時の思い出を伝えてくれた人がいる与えられたテーマで絵を描く授業でみんなとは少し違う観点で描いた絵を、美術の先生に認めてもらってとても嬉しかった、と「違い」を否定したり矯正したりするんじゃなく、認めてあげる教育者や指導者には必要なことだろうと思う「違い」を認めてもらったその人は、『美術の先生の言葉がきっかけで絵を描くことが好きになった』と言っていた学生時代に「違い」を認めてもらった子は、またどこかで誰かの「違い」を認めてあげられる大人になるみんなと違うことをしても認めてあげられる和を広げたいなぁ。