6割以上が過労死ラインを超えているのに、6割以上の人が死んでいるわけではないってことは…
教師って、精神的にも肉体的にもとんでもなく強靭な人がやる職業なのか
それとも
教師って、仕事の進め方がとんでもなく下手な人がやる職業なのか

↑休職って書かないといけないのに給食って…(笑)↑
そもそも教師って、仕事の減らし方を知らない人が多い
仕事の減らし方を知らないから、『どんどん仕事が増える』って文句を言ってる
文句は言うけど工夫はしないから何も改善されない
『文科省が悪い』とか『委員会がバカだから』とか『モンペばかりで困る』とか
文句はスラスラ出てくるのに、工夫がまったく出てこない
コロナ騒動のおかげで、学校行事はめちゃくちゃ減ってる
全校集会もないし、ワケのわからない「○○運動」みたいなモノもやらなくて済んでる
けど
児童生徒には何も悪い影響は出ていない
元々いらない行事なのだから、悪い影響なんか出るわけがない
今実際にいろんな事が減っていながら、学校はそれでもしっかり回っているのに
教師は自分たちで何も減らそうとしないし、しようともしない
「過労死ライン」というラインが本当に正しいのであれば、6割以上の教師は死んでいるはず
年間5000人の、給食じゃなくて休職している教師は毎日何をして過ごしてるのか
民間企業で働いている人からすれば、アホらしい中身なのかもしれません。