ラグビーとサッカー
まるで違った「文化」から成る競技
花園は「ラグビー場」
ラグビー場はラグビーの文化で生きてきた人たちで管理をしてほしかった
ラグビーをするためのグラウンドであり続けてほしかった

ここのスタンドにはビールを飲みながらラグビーゲームを楽しむ「ファン」が似合う
どちらのチーム、ということではなくとにかく良いプレイに拍手ができる「ファン」が似合う
ソレとは真逆の、「サポーター」を名乗る人たちが立ち入る場所ではないように感じている
サッカー経験者でありながらラグビーファンの僕としては、悲しいニュースなのでした。