お疲れ様でした | flat3 football club 監督日記

flat3 football club 監督日記

街の片隅で細々と活動しているU-15のサッカークラブでした。

できるだけボールを蹴らずにサッカーが上達する方法をさがしていました。

今は「教えない指導」「教えない教育」の布教活動中です。

175人のZoom?
帰属意識?
全体で?

大学生にもなって わざわざこんなことをしないと意志疎通ができないのかね、と思ってしまう


毎回監督がテーマを設定しないと始められないミーティングって、ミーティングなのかな?

慶応大学に入れるぐらいの頭なら
ミーティングで監督から「監督は絶対か?」というテーマを出されたら
監督を怒らせないような言い回しで、「監督は絶対ではないです」と語るぐらいのことは出来るだろう

っていうか
毎回監督がテーマを決めてる時点で「絶対」やんか!

結局は監督の自己満足

大学生なら大学生だけでこっそりやろうよ


そもそも
なんで野球部のミーティングの参加人数とか内容が詳しくスポーツ新聞のネットニュースに載っちゃうのかね

『我々は やってますよー!』ってアピールしたい大人が新聞社に連絡してるんでしょうね


173人の部員のうち、何人が真剣に参加したミーティングなのか、そっちばかりが気になります。