子供たちの水分補給に神経を使う季節ですが
保護者が指導者の水分補給に神経を使っているクラブやチームがまだまだ残っているようです
子供たちには『自分で考えて水分補給をしろ!』と叫んでいるのに、指導者は保護者にいれさせたお茶を飲んでいたり、「お茶当番」とかいうアホみたいな制度を残していたり
自分の身の回りのことを自分でできない指導者が、なんで子供たちの指導ができるのか
グラウンドでの主役は子供たちであって
指導者なんかは喉が渇けば水道の水を飲んでればいい
保護者に仕事をさせる必要などどこにもない
時々、『いやぁ、保護者が勝手にやってることなんですよ』とか言う指導者がいるけど
廃止にすればいいだけの話
アホな指導者が保護者にチヤホヤされて気持ちよくなってるだけ
そんな指導者しかいないクラブに子供を預けたら
預けられた子供が可哀想
子供を預ける時は気をつけましょう。