大偉業を感じさせない笑顔 | flat3 football club 監督日記

flat3 football club 監督日記

街の片隅で細々と活動しているU-15のサッカークラブでした。

できるだけボールを蹴らずにサッカーが上達する方法をさがしていました。

今は「教えない指導」「教えない教育」の布教活動中です。

いつもニコニコしている人が勝ってよかった


初日のプレイが終わった時も、二日目も、決勝ラウンドの前も
そして優勝した後も、いつもニコニコしている人

インタビューへもはっきり自分の言葉で受け答えしてた


寡黙な日本人よりも饒舌な日本人の方が好き

楽しそうにプレイする人が優勝して、よかった。